
そ~~~っ

見つかった~
熱帯夜続き、朝は部屋が涼しくなるまでエサもあまり喉を通らないよう。
夜はもちろんエアコンなし、窓は開いているのですが
常時エアコンを付けておいた方がいいのかなとショップの人に聞いたら
おなかを壊していなければ大丈夫でしょうとのこと。
基本は小学校のうさぎ小屋でもOKなのですから丈夫ですと。
エアコンと扇風機の併用がよいみたい。
垂れ耳からしか放熱ができないので、風が大事とのこと。
蒸れるのがよくないらしい。
まだ暑さは続くようなので扇風機を探してくるかな。
.

そ~~~っ

見つかった~
熱帯夜続き、朝は部屋が涼しくなるまでエサもあまり喉を通らないよう。
夜はもちろんエアコンなし、窓は開いているのですが
常時エアコンを付けておいた方がいいのかなとショップの人に聞いたら
おなかを壊していなければ大丈夫でしょうとのこと。
基本は小学校のうさぎ小屋でもOKなのですから丈夫ですと。
エアコンと扇風機の併用がよいみたい。
垂れ耳からしか放熱ができないので、風が大事とのこと。
蒸れるのがよくないらしい。
まだ暑さは続くようなので扇風機を探してくるかな。
.

今日、仕事場にお越しいただいた方のお一人が同じ種類のホーランドロップイヤーを
飼っていらっしゃるとのことで盛り上がってしましました。
もちろん我がコの写真を見せ合っちゃたりして(笑)
うさぎを飼っているという人に会ったのは2回目なのでまだまだ少ないのですね。
うさ友なんておりません!
モコちゃんは2歳、我が家の(マヌケ)てんより少しお姉さんだそうで、
室温24度に設定されたお部屋で快適に留守番しているとのこと。
スタッフAちゃんもあとから突っ込みをいれていましたが・・・(苦笑)
うちなんて開放的な家なのでベランダから何もかも開いていて、
風はソヨソヨ流れていますがそれでも室温31度!!
てん、伸びていますが元気に見えます。
かなりラフに育てられています。
人参の葉っぱとセロリが好だそうで、吉祥寺の高知屋さんで
フレッシュな野菜を買ってきて冷蔵庫に常備しているらしい!
うわー、お嬢様だ。
てんは牧草とペレットしか食べません。
ときどきおやつ用のドライパイナップルを2粒貰えるくらい。
おやつはよい子でないと(娘の機嫌がよくないと!)もらえません。
そこは基本に忠実な我が家。
外遊びもリビングのみですが、たまに脱走します。
てんの目下の欲望は廊下をひとっ走りすること。
たぶん・・・。
遠目に脱走のチャンスを窺う日々です。
夢はうさんぽ。
しかしながら連れ出す機会は無いまま。
爪切りのときにうさぎやさんへ連れて行くくらいで、
我が家しか知らない「てん」です。
.

何を想っているのか、
遠くを見ています。
世話係の娘のことは理解している模様。
おつむは小さいので本能の赴くまま過ごしていますが、
時々凛々しい顔を見せてくれます。
ラビットファーはサラサラとしていて気持ちよいので
なでなでしてあげます。
目を細めて身体を低くするのが可愛い。
あれこれつぶやいても返事はないけれど、カワイイヤツです。

かゆいんだよな~
と、思っているわけではありませんが、時折すごい勢いで
後足で耳をかきむしります。そう、かきむしるって感じ。
顔はあどけない小動物なのに足がぐるんぐるん回るソレは野獣です。
前足なんて太いと思いません?
カリカリかいた後はなめるのか爪を噛むのか、必ず口元へ移動します。
身体は柔らかい。
前屈みになるとボールのようです。
ふさふさの毛はラビットファー。
ああ、首回りにこのファーがあったらどんなに暖かいのでしょ。
サラサラで包み込まれるような優しさというのでしょう。
『ぱふっ』 かわいた感じの音はくしやみ?
喜んでいるときは『ぶーぶー』とうなります。
ホーランドロップイヤーを観察していると、自分も小動物になったような気になります。
こんなに大形なのにサ。

事務所の近所にある一軒屋の美容室がずっと気になっていたのですが
ようやくカットしに行くことができました。
白い漆喰の壁とがらがらと開ける木製のドア、ここは何!?
という雰囲気なんですが、内装はアジアンテイスト。
お香が焚かれ、バリ風?
アジアンチックな洋服もディスプレイ(販売していた)
不思議ワールドでした。
足もとにチワワくんが!!
看板犬らしいのです。
シャンプーしててもカットしてても、ちょこちょことふさふさのしっぽが
時々視界に入ります。鏡越しに様子をうかがうとソファにジャンプしたり
「うちのお店へようこそ、ゆっくりしていってね」 的なオーラを放っています。
ワンコは見るのは好きですが、怖くて手が出ません。
どんな小さい子も・・・触れられません。
触りたい欲求はあるんですがね。
家に戻り、ホーランドロップイヤーにつぶやきました。
「てん、看板うさぎになれる?」
チワワくんより大きいくせに(毛皮の分?)、お利口さには欠け
おなかがすくと狭いハウスの中を動き回り、えさ箱をけちらしと態度で示し
ハウスから出て遊び始めると、きまって粗相をして
(広げた新聞紙の上でするようにはなったのですが・・・)
と、動くぬいぐるみ並みのカレ。
自ら進んで愛嬌を振りまき、場を和ませるとか高等なワザはできません。