Monthly Archives: 2 月 2009

クロッカスのプレート

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クロッカスのプレート

おやつの時に活躍するkrokusのプレート。

小ぶりなプレートなのでケーキや一人分のお菓子を盛るのにちょうど良い。

プレートじたいは少しぼってりと感じるくらい厚みがあり、見れば見るほど可愛い。

繊細な図柄の上に大好きなチョコレートをのせて、珈琲ではなく紅茶の気分。

ヌワラエリアをストレートでたっぷりと。

あぁ、美味しい。

およばれ

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フォー

ご近所の通称「メダカねえさん」の家にお呼ばれ。

冷たい雪の降る昼時、きしめんで代用したというフォー風の温かい麺をいただいた。

鶏出汁の滋味豊かな味わいに冷え切った体が暖まり、ぽかぽかとしてきた。

ねえさん所蔵の器たちは染め付けあり、粉引あり、イッタラありとなかなか興味深い。

大正か昭和の初期かと思われるガラス棚に綺麗に収められている。

見事!!

青文字

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青文字

普段歩かない通りを散歩中、ついつい惹かれてお店に入ったら、

素敵なオーナーのいるヨーロッパアンティークのショップだった。

どれもよいお値段で早々と手が出ないクラスのものたちにクラクラしながらも

ディスプレイとして飾ってあったホーローのピッチャーに一目惚れしていただくことにした。

そんなに古くはないというけれど30年位前のイギリスものらしい。

枝ものを活けたら似合うと話をしていたら、「青文字っていうのよ」と一本くださった。

初めて聞いその一枝、大事に持ち帰り早速ピッチャーに挿してみた。

ぽっと春の気配。

egg cup

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egg cup

ARBIA と Stig Lindberg のエッグカップ。

北欧ものと台湾茶の合わせ技はコジャレているな!と思い茶器として使ってみたけれど

厚みのある作りなので口に当たる部分がぼってりと感じてしまう。

お茶の美味しさを味わうには薄い飲み口の方がわかりやすい。

しかし、ディップ入れにしたり小さなお菓子でも入れてお茶のお供に添えると可愛いと思う。

月並みかもしれないが角砂糖も可愛いだろうな。