
茶色の縞のプレート。
直径20cm弱なので、パン皿やデザート皿として使っている。
今日のパンは小さめなのでこじんまりと可愛く見えるが、普通の食パンだと
中央の白い部分にパンがのる感じでちょうど良い大きさだと思う。
手描きしたかのような(本当に手描き!?)、ラフで柔らかな線がいい味を出している。
ボーダー好きにはたまらない縞々のお皿。
最近凝っているはちみつトーストなり。

茶色の縞のプレート。
直径20cm弱なので、パン皿やデザート皿として使っている。
今日のパンは小さめなのでこじんまりと可愛く見えるが、普通の食パンだと
中央の白い部分にパンがのる感じでちょうど良い大きさだと思う。
手描きしたかのような(本当に手描き!?)、ラフで柔らかな線がいい味を出している。
ボーダー好きにはたまらない縞々のお皿。
最近凝っているはちみつトーストなり。

一番好きなArabiaのカップはKrokus。
瑞々しくかつ大胆なデザインで、ストンと安心感のあるフォルムも手に馴染む。
最初に北欧アンティークに興味を持ったのは、確か・・・
アンティ・ヌルメスニエミのポット → かもめ食堂
という経緯であった。
ポットは手に入れることはできなかったけれど
(探しているうちにHOLLYWOODのステンレスケトルの方が好みだと気づく)
あれよあれよといううちにはまってしまった。
Krokusのカップはソーサー付きのものだとは思うが、ソーサーなしで手に入れたので
マグカップとして使っている。
実は少しだけ縁にカケがあるが、あまりに愛おしく大事にしている。